受動態

受動態

日本語の受け身と、英語の受動態は違う!

  1. 日本語の受け身 ⇒ 被害・利益を被るときに使う
  2. 英語の受動態 ⇒ いろんな理由で(be + p.p.)になる

日本語で、されると訳してうまくはまるのは、利害や利益を生ずる時だけです。
しかし、英語の受動態(be + p.p.)は、主語を言いたくないときに使うものです。