韻を踏む

日本語とは少し違う

日本語では、俺の妄想、常に暴走などといいますが、 英語では、She is as busy as a bee.などといいます。
赤文字の部分に注目!

訳は、忙しい時に使う日本語の場合、猫の手も借りたいと同じですが、英語ではビーバーなんです。
beaverでも正解ですが、略語で、beeといいます。でも、他の動物ではだめなんです!bで始まらないと、 韻を踏んでないということです。

韻を踏む

as slow as a snail ⇒ カタツムリの様にゆっくりと ⇒ とても遅い

s赤文字の部分に、注目していただきたい!韻を踏むとは、sで、始まることが前提です。
下記に一部の例を挙げてみます。
英語は、頭韻が特徴。頭韻を踏む熟語は、例以外にも、たくさんあります